ギャザズナビの19年モデル登場
より多くのお客様に大画面モデルを提供するために
『8インチ ベーシック インターナビ』を追加設定
ホンダアクセスは、ホンダ純正「ギャザズナビゲーションシステム」に、新開発の『8インチ ベーシック インターナビ』を追加設定するとともに、従来よりラインアップしている各機種についても地図更新を行うなど、新たに19年モデルとして発売した。
また、リアカメラのレンズ表面に付着した水滴を高圧空気で吹き飛ばす『リアカメラ no 水滴クリーナー』を発売。後退時の安全性を高めるオプションとして普及促進を図っていく意向だ。
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21世紀の自動車整備業
ユーザーの車選びの基準や車の買い方が着実に変化
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「輸入車整備」で道を開く!
専門知識と技術が必要な輸入車整備は
競争の少ない収益性の高いビジネス!
「輸入車整備」に進出する整備事業者が徐々に増えている。国産車は長期使用が進んでいるが、品質が良いため車齢の高齢化ほどには整備需要が増えていないのが現実だ。加えて、ハイブリッド化や先進安全装備の普及により、台当たりの整備需要は減少傾向にある。
こうした中、輸入車は人気の高まりから新車・中古車とも販売が好調で、保有台数も右肩上がりである。取り分け、中古車は整備需要が旺盛なことから、ビジネスチャンスを見い出そうとする整備事業者が増えている。
《「輸入車整備」で道を開く!1》
日本輸入車整備推進協会
「故障」を修理できる整備事業者集団を目指す
《「輸入車整備」で道を開く!2》
ドクター輸入車
テュフと共同で独自の認定基準により品質を向上
《「輸入車整備」で道を開く!3》
ボッシュ
自動運転の実現に備えて「CDR」の普及も図る
「OBD車検」の導入が現実に!
法定スキャンツールの仕様などについての検討状況中間報告第2弾
「AEB」で追突事故は半減する?!
衝突被害軽減ブレーキによる
追突事故低減効果の分析
「衝突被害軽減ブレーキ」(AEB)の普及により追突事故は確実に低減しており、2017年にAEBが軽・小型・普通乗用車に100%普及していると仮定した場合、対四輪追突事故の52%が削減されたという試算結果が交通事故総合分析センターが実施した「第21回交通事故・調査分析研究発表会」で公表された。
『最強チャネルディーラー』の設計図
大変革期を迎えた現在、我々ディーラーはどこへ向かう?
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どうなる自動車整備業の近未来?
勝ち組工場になるための処方箋
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板金塗装業界には「改革」が必要!
第4次産業革命時代を乗り越えるためのシナリオ…その2
《CEATEC JAPAN 2018》
自動車に関わる最新の展示品を一部紹介
LiDARメーカーが開発競争に突入
2030年には市場規模は約5000億円に
国交省が自動運転の影響を示唆
都市交通でも「保有減」や「事故減少」
いすゞの“先進技術開発”への取り組み「未来と今」
EV・自動運転・コネクテッドで次世代トラックを開発
モビリティの未来
進化に伴う移動と流通のこれから
三菱電機の自動運転車が実用段階
「カー用品店」の生き残り策ここにあり!
CASE時代に必要な4つのビジネス視点
オートアライアンスの提言
自動運転時代のオートアフターマーケットの在り方
オートアライアンス「第37回 くまもとツールショー2018」
「CDR」は整備業の新たなビジネスになるのか!?
補修部品特集「リーフスプリング」
首都圏でも「過積載」は行われている
積載・運行状況を踏まえた部品交換が望まれる
「リーフスプリング」の補修需要は、製品改良に伴う耐久性向上、サスペンション機構の変化、過積載規制の強化などにより、市場全体としては緩やかな減少傾向が続いている。ただし、その需要動向は地域によって異なり、まだまだ根強い需要が発生している地域もある。近年のリーフスプリング市場の動向をまとめた。
大型車の「車輪脱落事故」が増加
「大型車タイヤ」の作業品質を向上!
「大型スタッドレスタイヤ」の開発動向
タイヤと燃費の関連性の新たな評価方法
チャイルドシートの最新安全基準
R129で大切な子どもを守ろう!
NGP日本自動車リサイクル事業協同組合
全国テレビCMで廃車買取サービスを強化
損害車買取のタウの業績が過去最高に!
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