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2月号
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ホンダ『FREED Modulo X』発売 純正用品の開発で培った「匠の技」を注いだ ホンダ純正コンプリートカーの第4弾が登場 ホンダは12月15日、『FREED Modulo X』(以下、フリード モデューロX)を発売した。 モデューロXは、ホンダ純正用品を手がけるホンダアクセスが企画・開発した専用カスタマイズパーツを量産過程で装着し、販売するコンプリートカーブランドで、このフリード モデューロXが第4弾となる。 専用カスタマイズパーツの商品企画を担当した杉野孝太さんの話を交えながら、フリード モデューロXの見どころを紹介する。 |
今年も東京オートサロンは熱かった!!
自動車の技術革新によって潮流が変わろうとも クルマを楽しむカスタマイズ文化は永久に不滅 1月12〜14日の3日間、千葉県千葉市の幕張メッセで「東京オートサロン2018」が開催された。 今年で36回目を迎えたカスタムカーの祭典は、自動車メーカーやパーツメーカー、カスタムショップなど、400を超える事業者が出展し、約900台の個性あふれる車両が展示された。来場者数は前回を約5000人下回ったものの、4年連続で30万人以上(31万9030人)を動員。クルマの魅力を改めて世間に思い知らせる格好となった。 しかし、会場に充満した熱気とは裏腹に、カスタマイズ市場の行方を冷静に見つめる出展者が少なくなかった。クルマ好きが発する熱量を維持し続けるには、新たな需要の創造が欠かせないようだ。 《好評連載》 《好評連載》 《単価アップ最前線1》 《単価アップ最前線2》 《ニューアイデア》 長期使用車対策を急げ! 《長期使用車対策を急げ!1》 《長期使用車対策を急げ!2》 《好評連載》 《好評連載》 《好評連載》 《好評連載》 「OBD車検」の導入が現実に!2 自動車ディーラービジョン(2017年版・乗用車店編) 《ディーラー経営の実態》 自動車保有台数の動向 オイルシール(インナー)は漏れたら交換 ブレーキ整備特集
ブレーキ整備をおろそかにしてはいけない 「ディスクパッド&ライニング」メーカー紹介 ディクセルが新開発のストリートスポーツパッドを発売 東京トヨペットが新車店舗併設型保育所をオープン ビルトインナビの品揃えを強化 |
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