![]() |
![]() |
3月号
|
|
|
|
ホンダ『WR-V』純正アクセサリー特集
SUVらしいタフさとワンランク上の 上質感を兼ね備えた世界観を提案!! ホンダは『WR-V』を3月22日に発売する。 《好評連載》 業界初 ドローンを活用した補修部品配送 出光興産「Ash Free」 自動車特定整備業実態調査 日本自動車整備振興会連合会が実施した「自動車特定整備業実態調査」によると、2022年度の総整備売上高は前年度比2.9%増の5兆9072億円となり2年連続で増加した。作業分野別では「車検整備」と「定期点検整備」が依然堅調で、「事故整備」と「その他整備」も緩やかに回復している。業態別では「専業」「兼業」「ディーラー」「自家」の全業態がプラス成長となった。 自動車整備士1008人転職調査 ホンダカーズ愛知 《好評連載》 《好評連載》 《好評連載》 《好評連載》 《好評連載》 国土交通省「第4回OBD検査準備会合」 10月からスタートするOBD検査に向け、昨年10月からプレ運用が始まっているが、その中で様々な課題や要望が浮かび上がってきた。国土交通省ではこうした課題などに対処するべく、「OBD検査準備会合」を開催して準備を進めており、3月末に策定されるOBD検査開始に伴う通達案もいよいよ最終段階に入ってきた。今回は2月6日に開催された第4回会合の中から「検査の合理化」や「検査場での抜き取り検査」などのハイライトを紹介する。 電子制御装置整備の認証取得状況 《スキャンツール&エーミング機器注目製品》 カスタマイズの今 2024 近年、カスタマイズ市場はユーザー層の多様化が進んでおり、複数軸での製品展開が進んでいる。1つが「ライフスタイル軸」だ。SUV需要の高さやアウトドアブーム、キャンプブームが続いていることで勢いが継続している。もう1つが「スポーツ軸」だ。新型車の登場に加え、近年注目度が高まっている「旧車向けパーツ」が市場を活発化させている。また、「輸入車軸」は国産車では希少となったホットハッチやスポーツセダン、クーペなどがラインアップされていることや、販売台数の増加によりカスタマイズ需要が拡大している。そのほか、次世代車として注目される「EV」をターゲットにしたカスタマイズ提案も始まっており、カスタマイズニーズの多様化により市場は一段と盛り上がりをみせている。 カスタマイズ市場の今 パーツ編 キャンピングカーが絶好調! 「タイヤ」「オイル」「バッテリー」の販売動向 「資源回収インセンティブ制度」の骨格が固まる 中古車業界の信用回復策 リフレッシュトラック IDOMが電話対応でAI活用 クラウドMAツールで整備工場のDXを促進 日整連「令和6年度事業計画」 「カーナビの利用」に関する調査 |
|
|
|
|
|
|